HOME検索
つづきの日々の情報を発信しています
名前
題名

内容
画像1
画像2
画像3
画像4
修正キー (英数8文字以内)

 昔集まったね。「文化施設の早期実現を」  mikan  2024年11月4日(月) 15:56
修正
「文化施設の早期実現を」
12年前の2013年11月3日「夢スタジオ」(ブッシュ本社、ブッシュホールの場所にあった)でこんな集まりを持った。そこから文化施設を作る歩みが細々と進み始めた。ようやくブッシュホールが来年春から使えるようになる。

つくろう文化ひろば「文化施設の早期実現を」
センター北、横浜市歴史博物館の近くに、何十年も塩漬けになっている文化施設予定地(1万1000平米(3333坪))。現在一部「夢スタジオ」として利用しているところ。「文化施設の早期実現を」と子ども達を含む都筑の住民が集まって、自分たちの思いを歌、踊り、ダンス、楽器演奏などのパーフォマンスでアピールする集いが文化の日に「夢スタジオ」で行われた。
「横浜の副都心、横浜北部につくる文化施設には交流や出会いが生まれる文化のひろばが欠かせない」「この文化拠点は副都心の文化の質を高める”核”となる」
こんなひろばがほしい。こんな施設がほしいと呼びかけられた集いにいろいろな住民が集った。
大きなホールが欲しい。練習が出来る場所が欲しい。人の集える場所にしたい。都筑区以外の人たちにもおもてなしができる場にしたい。恋人達のデートスポットに、図書館も併設して、民家園、歴史博物館、みなきたウォークを含めた文化ゾーンにしたい。などなどいろいろ思いの夢が語られた。
こんな文化施設ができると良いですね、足を運びますか?
都筑の文化 夢スタジオ
http://pasopia.velvet.jp/top/?p=175

 2024 第30回  都筑区民まつり  濱ちゃん  2024年11月3日(日) 22:56
修正
2024年11月3日(日/祝)10:00〜15:00までセンター南駅周辺(砂の広場・すきっぷ広場・都筑区総合庁舎周辺)で、第30回”都筑区民まつり”が盛大に行われた。
当日は秋晴れに恵まれ、最高のお祭り日となった。
すきっぷ広場のステージでは、日頃の成果発表するステージが用意され、中学生の吹奏楽部の演奏につづき、ダンス、日本舞踊など、大勢の観客が見守る中、次々と披露されておりました。
役所前では、ビーコルグッズ抽選会や防犯クイズ、交通安全の啓発活動、朝市など多くのブースが並んで活気で溢れていました。
砂の広場では、都田連合町内会による餅つき・販売が行われ長蛇の列ができておりました。そして恒例の焼きそばや綿菓子などあり、大変な賑わいのあるエリアとなっていました。その他、いろいろなゲームが楽しめるブースや郷土芸能保存連合の「お囃子」等もあり、大人から子供まで飽きることなく楽しむことが出来る区内最大のお祭りイベントとなっていた。
*写真をクリックすると大きくご覧になれます。

 ボッシュ ホール(都筑区民文化センター)内覧会  濱ちゃん  2024年10月29日(火) 10:57
修正
都筑区民文化センター(ボッシュホール)は、約1年4か月の工事が完了し、今年の8 月 15 日に事業者より引渡しを受け、令和7年3月のオープン(予定)に向けて準備段階に入っている。
それに伴い、10月28日(月)に事前の申し込みを行った人を対象(約15名)に午前の部では10:30から施設の内覧会が実施された。
各施設についてスタッフの方に案内され、ホールでは音響効果、 緞帳デザイン の謂れや舞台上にも案内され観客の見え方、照明効果など多目的な演目に対応した詳細な説明があった。
都筑区は文化芸術に取り組む方が多く写真・絵画・俳句・生け花、書道などの発表の場として、多くの作品が展示できる工夫もされていた。
リハーサル室はホールと同じ広さがあり、一面鏡張りとなっており、本番前のリハーサルやバレーやダンスにも最適な空間となっていた。
その他、練習室、会議室なども使いやすいこだわりの設計がされていた。
来場者の皆さんは、まず上がる事のないであろう舞台上では、感嘆の声を上げていた。その他の施設でも細やかな設計のすばらしさにうなずいている姿が印象的でした。
 
ご紹介のこのサイト「今日のつづき」は、写真の掲載コマ数も限られているため、引き続き「レポーターが行く」のコーナーで、もう少し詳細な写真と説明を加え、1週間前後で掲載を予定している。

尚、■ボッシュ ホール内覧会 11月開催については、下記グーグルフォームから申込みとなっている。
https://forms.gle/SJckj7huDfrmEjtm7

*写真はクリックすると大きくご覧になれます。

 都筑中央公園杉山神社 ”例大祭”  濱ちゃん  2024年10月14日(月) 21:48
修正
令和6年10月13日(日)の午後3時から翌日例大祭が執り行われることを知らせる、お囃子の山車が茅ケ崎の地域を回っていた。
そして14日(月/祝日)の本日、暑さが残る秋晴れのなか、午前中(10時〜11時)は安全安心・無病息災・地域発展などを祈願する「式典と神事」を行い、午後(12時〜16時)は大祭式典と「例大祭・神輿渡御」が行われた。
神輿は、神社から茅ケ崎の地域を回るため、沿道や陸橋から親子連れや買い物に訪れいた多くの人の関心を集めていた。
センタ南駅前では、大人神輿、子供神輿が駅前広場を練り歩き、大賑わいとなった。ちょうど衆議院選挙の演説も何組か行われていて、中には演説を中止しマイクで神輿の音頭の掛け声を行うなど粋な候補者の方もおられました。
*写真をクリックすると大きくご覧になれます。

 記事と横浜市の既存の福祉特別乗車券の違いは  mikan  2024年9月26日(木) 15:50
修正
よくわからなかったので調べてみた。
横浜市 市営地下鉄とバスで精神障害者も割り引き対象に拡大へ
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20240925/1000109441.html

記事と横浜市の既存の福祉特別乗車券の違いは以下の点が挙げられます。
1. 対象者
既存の福祉特別乗車券: 精神障害者保健福祉手帳の等級1級〜3級の方が対象。
新たな割引制度: 精神障害者保健福祉手帳の等級1級〜4級の方が対象に拡大。
2. 割引内容
既存の福祉特別乗車券: 市営地下鉄と市営バスが無料。
新たな割引制度: 市営地下鉄と市営バスが半額。
3. 申請方法
既存の福祉特別乗車券: 区役所への申請が必要。
新たな割引制度: 専用のICカード「福祉割引パス」を市交通局で購入。(手帳の提示などが必要となる可能性があります。)
まとめ
簡単に言うと、新たな割引制度は、手帳4級の方も対象になる代わりに、割引率が無料から半額になるということです。
既存の福祉特別乗車券との使い分け
手帳1級〜3級の方:既存の福祉特別乗車券の方がお得です。
手帳4級の方:新たな割引制度を利用することになります。
注意点
新たな割引制度は2025年度の導入を目指しています。
制度の詳細(申請方法、開始時期など)はまだ確定していません。
今後、横浜市から詳細な情報が発表されると思いますので、最新情報にご注意ください。

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57  過去ログ全 288件 [管理]
CGI-design