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 都筑民家園の「七夕まつり」  walker  2025年7月2日(水) 16:45
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都筑民家園で恒例の「七夕まつり」の行事が開催されている。
民家の外では、訪れる来園者のために、願い事を書くカラフルな短冊が縁側に置かれ、既に軒下の笹には多くの願い事がぶら下がっていた。
(Please write your wish on”TANZAKU”and hang on the bamboo tree)
民家の室内では、七夕にまつわる「七夕の棚」など、期間中しか見ることが出来ない、いろいろな珍しい飾り物の展示も行われていた。

期間:7月1日(火)〜7月7日(月)
時間:10:00〜16:00

 ボッシュホール ギャラリーで第17回 写酔会「写真展」 開催  濱ちゃん  2025年5月27日(火) 23:25
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都筑区民文化センター「ボッシュホール」ギャラリーで令和7年3月16日にグランドオープン以来、初めての「写真展」とあって、都筑区の写真愛好家が所属する会の注目が集まる中での開催となっている。
写酔会の作品展示は、小野瀬 啓次会長をはじめ会員14名が、日頃の撮りためた山や花、風景写真等の中から自信作品を、組や単写真3点にまとめ合計42点(A2ノビ)を展示している。それぞれの額は、黒のプラダンを使い、素晴らしくシンプルな額に仕上げられていた。
是非会場に足を運んでいただき、ご自分の目で素晴らしい作品の数々を鑑賞してみては如何でしょうか。

開催期間:5月27日(火)〜6月2日(月) ホール1階ギャラリー
開催時間:10:00〜17:00(初日13:00から、最終日15:00まで)
アクセス:横浜市営地下鉄「センター北駅」徒歩5分

*この「写真展」詳細は、当webサイト「レポーターが行く」コーナーで後日まとめて掲載を予定。

*写真はクリックすると大きくご覧になれます。

 せせらぎ公園の睡蓮  walker  2025年5月18日(日) 22:38
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せせらぎ公園の池にピンクと白の睡蓮が、カイツブリの親子を守るように、池の半分ほどが覆われている。睡蓮の隙間には、ここにいることを親鳥に伝えているようにかわいい声で鳴いていた。少し離れた小さな池のほとりで、生まれたてのカモの親子がひっそりと昼寝をしていた。
もうすぐ梅雨に入りそうな曇り空であった。

 せせらぎ公園の古民家とカモの親子  walker  2025年5月5日(月) 23:25
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こどもの日はお天気に恵まれ、仲町台にある古民家では何年振りであろうか?、空には鯉のぼりが気持ちよさそうに泳いでいた。
古民家は、五月人形が飾られ、久しぶりに大勢の人で賑わっていた。板の間では、新聞紙を使って兜を折るイベントが行われ、指導員による教えに沿って、あっという間に作り終え、出来上がった兜を楽しそうに頭にかぶり、スマホで撮っていた。
一方、池ではカモの雛が10羽も生まれ、雛の動きにあわせ親鳥は忙しく動き回っていた。


 民家園の「こいのぼりと5月人形」展  walker  2025年4月26日(土) 23:35
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2025年4月26日(土)、今日は春らしい気温ではなく、少し肌寒くどんよりとした雲に覆われていた。センター北駅から程近い民家園では、恒例の「こいのぼりと5月人形」展が始まった。
5月5日(祝・月)まで10:00〜16:00(入場無料)。
民家の中では天井に大きな鯉のぼりが泳ぎ、板の間には兜や鐘馗様、幟旗などが展示され、来場者の目を引いていた。
庭には色とりどりの鯉のぼりが風をうけ気持ちよく泳ぐ下では、親子連れの方が子どもの記念写真撮影に大忙しであった。

◆5月5日(祝・月)の「こどもの日」は、ワークショップが行われる。
 ・こども折り紙 (こいのぼりを折る)
 ・こども竹細工 (竹ぽっくりを作る)
 ・こども着物体験 (着物を着る)

*いすれも小学生が対象で参加費や定員がある。4月11日より受付が行われており、当日は以下の予定。
   ・1回目 10:00〜 ・2回目 11:00〜 ・3回目 12:00〜


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