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正覚寺境内にある大鷲神社で酉の市
濱ちゃん
2025年11月24日(月) 14:13
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令和7年「二の酉」である11月24日(月/振替休日)11:00〜16:00まで、正覚寺
境内の大鷲神社・常照殿(熊手の販売)にて、今年も恒例の「酉の市」が行われた。
正午前から車や徒歩で多くの方がお参りや、1年間「開運招福や商売繁盛」のご利益を願い、新たな熊手を買い求める人たちが、ひっきりなしに訪れていた。
正覚寺は、センター南駅から徒歩約6分の所にあり、四季を通して桜や睡蓮、花菖蒲、紫陽花、紅葉などが見られ、訪れる人の心を癒してくれる人気スポットとなっている。
その境内に「大鷲大明神」が祀られている。
当寺は、現在200余年ぶりに、2027年の完成を目指し本堂の建て替え工事が行われている。
緑道の紅葉(2025.11.23)
walker
2025年11月23日(日) 22:49
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茅ケ崎公園の北側に茅ケ崎中学校や小学校が建ち並んでいる。
写真の紅葉は、緑道が通学路になっている公園と学校の間に位置し、センター南に抜けるT字路にもなっている場所にある。
紅葉が始まるこの季節は、登下校の生徒の皆さんやセンター南に抜ける人たちの目を楽しませている。
休日には紅葉の前で大勢の人が立ち止まったり、スマホで記念写真を撮るスポットになっている。
御影橋は、葛ケ谷公園から「ささぶねのみち」を鴨池公園方向に進むと50mほどの所にある。
https://www.city-yokohama-tsuzuki.net/info/?page_id=1116
仲町台駅周辺の街路樹のこと
mikan
2025年11月23日(日) 19:14
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仲町台駅周辺の街路樹のこと - つみかさね
https://3yokohama.hatenablog.jp/entry/2025/11/23/190747
1993年3月18日に仲町台駅竣工された。それと前後して駅周辺の街路樹を含んだ歩道ができた。最初は何の木かもわからないひ弱な木が植えてあった。その後30年以上たってくるとポプラのような大木に育ってきた。本来なら20mを超える木に育っただろうが、今はせん定されて10m位で切られている。木の周辺だけ1m四方程度の土が出ているが窮屈そうにしている姿がいたいけない。また周辺の歩道が凸凹になっている。下は木の根が張っている。その影響で歩道も傷んでいる。この歩道を当初設計した人はどう考えていたのか?これは仲町台、だけではなく港北ニュータウンでどこでも見られる景色です。
木の根っこはこのような小さな面積のところではしっかり根を張ってくれません。すると木が大きくなると下が不安定になって、倒れてしまうリスクがあります。台風、地震だけではなく、経年変化でも倒れる可能性が出てきます。20年位で切り倒す方が良いのでしょうね。植木鉢を置いて植物を育てる程度の面積しかないことを常に意識をしておいた方が良いと思います。ここは駅前の人通りの多い場所です。
きた地区JAまつり
濱ちゃん
2025年11月16日(日) 13:21
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第23回横浜農協「きた地区JAまつり」が11月15日(土)・16日(日)の両日9:00〜15:00まで行われた。
会場は、都筑区東方町(大塚原と東方原交差点との間)「JA横浜 きた総合センター」。
JA敷地内の建物内や広場を有効活用し、野菜、果物、植木、玉子、牛肉など地場農畜産物の即売や、おもち、赤飯、お弁当、焼きそば、綿菓子、ラーメン、射的ゲームなど多くの模擬店が並んでいた。
9時の開始から大勢の買い物客で大変な混雑ぶりで、お花の苗や野菜、柿、ミカンなどお目当ての品を先に買い求めたのか、重そうにして会場を回っていた。
最後尾のプラカードが見えないほど長蛇の行列をしていたのは、「赤飯やおもち売り場」だった。
*写真はクリックすると大きくご覧になれます。
センター北駅前の銀杏も色づいてきた
mikan
2025年11月8日(土) 19:50
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センター北駅前の銀杏も色づいてきた
センター北駅までの銀杏も色づいてきました。また赤く染まってきた紅葉が目を楽しませてくれます。
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