HOME
|
検索
|
つづきの日々の情報を発信しています
名前
題名
内容
画像1
画像2
画像3
画像4
修正キー
(英数8文字以内)
セイタカアワダチソウ
mikan
2023年10月27日(金) 22:10
修正
セイタカアワダチソウ
この時期になると都筑区内でもよく見かけるセイタカアワダチソウです。鴨池公園橋に咲いていました。
北アメリカ原産の帰化植物で、キク科アキノキリンソウ属の植物で大型の多年草(Solidago altissima)です。一時期花粉症の原因植物と考えられ嫌われものでしたが、この植物は虫媒花で花粉を飛ばさないので全くの誤解でした。
花粉症の原因植物は同じキク科植物で、ブタクサ(Ambrosia artemisiifolia)とされています。(牧野植物図鑑より)環境省が要注意外来生物リストに載せている植物です。
長年、誤解していました
さいちゃん
2023年11月5日(日) 11:35
修正
ブタクサと混同し、長年誤解していました。まったく無関係だったのですね。勉強になりました。
雪の公園
walker
2023年10月31日(火) 10:23
修正
2年ぶりの雪である。2023年は2月10日・24年は2月6日、そして今年は2月8日である。朝起きてみると樹々の枝は雪に覆われ,とても美しい光景が公園や緑道に見られた。昼頃になると雪だるまを作る親子連れが多く集まってきて、ダルマづくりに懸命に励む姿は楽しそうで、微笑ましく感じた。
茅ケ崎公園の河津桜は、まばらに咲き始めたばかりで、その花の綿帽子のうように雪が積もっており、ピンク色と白の対比がとてもきれいであった。
第30回 都筑区民文化祭 舞台部門:ボッシュホールで開催中!
濱ちゃん
2023年10月29日(日) 21:53
修正
第30回都筑区民文化祭での展示部門の作品展示等は、会場として都筑区役所1階区民ホールを予定しておりましたが、残念ではありますが都筑区役所1階区民ホールが、衆院選の期日前投票の会場として見込まれることから、や無負えず展示部門の中止を決定したようである。
舞台部門につきましては、ボッシュホール会場でオープニングセレモニーのイベントやクラシックやバンドの演奏、ダンスなどは、予定どおり開催となっている。
さらに、第30回記念特別企画として、ボッシュホールのギャラリーで30年の歴史振り返るスライドショーと特別展示を行う予定となっている。
◆1月24日の「オープンセレモニー」では、関係者や大勢の都筑区民が見守る中、13:00より、金子実行委員長より「都筑の文化を存分に楽しんで欲しい」との力強い開催の宣言をされた。
佐々田都筑区長からは、「笑顔と文化が花咲く、住みやすい都筑」にしていこうとのご挨拶があった。
◆第30回キャッチフレーズ「ありがとう30回!笑顔と文化が花咲く都筑」が、最優秀賞作品として尾崎 瑚夏さんが受賞。
また、第30回ポスター画の最優秀賞には、外川 ともみさんが選ばれ共に表彰された。その後には、都筑少年少女合唱団の「夢のつづき」合唱が行われセレモニーは盛り上がりをみせていた。
◆オープニングイベントとして「グリーングラスギター合奏団」によるギターが奏でる美しい音色で”いい日旅立ち”や”幸せのガボット”などの演奏が行われ、曲が終わるたびに大きな拍手が沸き起こっていた。
*1月25日(日)以降まだまだ、「ボッシュ ホール」での区民文化祭は、沢山イベントが予定されている。下記にある画像をクリックして、予定を表をご覧いただきたい。
何と言っても、無料で音楽が聴けたり、ステージのパフォーマンスも見れ、都筑の文化に触れることが出来るチャンスをお見逃しなく。
是非ホールやギャラリーのイベントをご鑑賞してみては如何でしょう。
<催しの一覧表や写真はクリックすると大きくご覧になれます>
紅葉葉楓(もみじばふう)
mikan
2023年10月29日(日) 19:39
修正
紅葉葉楓(もみじばふう)
センター北駅から、中央大学付属高校方向に、ほのか歩道橋を渡ってすぐのところ街路樹として紅葉葉楓(もみじばふう)・アメリカフウ(あめりかふう)が植えてあります。今日行ってみました。紅葉が始まっていてまだまだら模様ですけれど、木によっては紅葉が進んでいるのもありました。あと10日ほどすれば綺麗に紅葉してくれるのではないかと思います。ここを毎年紅葉を楽しみに訪れるところです。紅葉葉楓でいうと都筑ふれあいの丘駅から葛ヶ谷公園に向かいふれあい歩道橋近くにも植えてあり、紅葉の時期綺麗な所です。(まだ行っていない。時期は同じ位で楽しめると思います)
都筑の紅葉はじめ2023 - 風に吹かれて
https://princeyokoham.sakura.ne.jp/cpg16/thumbnails.php?album=23
2026年 初詣
濱ちゃん
2023年10月27日(金) 18:36
修正
2026年も元旦は、冬晴れのとても穏やかな天候に恵まれた。
都筑区の中央公園内の杉山神社やセンター北駅近くにある杉山神社、そして牛久保西1丁目の「天照皇大神」などを巡り、初詣の様子を写真に撮ってきた。
まず、センター南駅から歩いて10分程の中央公園内にある杉山神社に行った。正面の石段は急勾配のため閉鎖され、危険を避けるため、何年か前から左側の道を迂回して境内に入るようになっていた。
大勢の参拝者が並んでいて道に迷うことはない、境内ではお参りを終えた人たちへ、無料でお神酒を振舞っていた。また、お守りやおみくじなどの販売が行われていた。
初詣の参拝者の人数は1万人を超えると言われている。
そして、区役所通りをセンター北駅方面に歩くこと10分程で、同名の杉山神社(センター北駅から徒歩5分)に立ち寄り、3カ所目は、センター北駅から約7分の牛久保西一丁目の牛久保総鎮守 天照皇大神 (てんしょうこうたいじん)と回ったが、何処の神社も多くの初詣の人たちが列をなして並んでいた。
関係者によると例年に比べ参拝者は多いとの事であった。
*写真は、クリックすると大きくご覧になれます。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
過去ログ
全 290件
[管理]
CGI-design