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 ひかりとかげであそぶファミリーシアター  さいちゃん  2026年8月31日(月) 16:42
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8月30日(日)、親と子のつどいの広場・ハッピーひろばにて「ひかりとかげであそぶファミリーシアター」が上演されました。劇団かかし座出身で、一般社団法人かかしシャドウプロジェクト代表の飯田周一さんと、現役音大生のHIKARIさんによる上演とワークショップにお邪魔してきました。
この模様は、「区民レポーターがゆく」にアップ予定です。

https://h-k.yokohama/hiroba/event/260830/
https://kakashi-p.com/
劇団かかし座の関連記事はこちら↓
https://www.city-yokohama-tsuzuki.net/station/kigyou/kakasiza/index.htm


 折田不動公園 ”夏祭り”  濱ちゃん  2026年8月3日(月) 0:24
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8月1日(土)16:00〜20:00まで折田不動公園で、 夏祭り実行委員会が主催する「折田不動公園 ”夏祭り”が開催された。
取材のため15:00過ぎに出かけた。街中では酷暑を思わせる気温が続いており、熱中症を心配しながら会場に着いた。
しかし、折田不動公園は木々に囲まれており、既にお祭りの準備は整い大勢の地域住民がこのお祭りを楽しみに続々と集まってくる姿や模擬店の情報集めでつい暑さを忘れてしまった。

開催の挨拶後は、浴衣姿の親子連れが早速、ヨーヨー釣り、かき氷、綿菓子、焼きそばなど沢山の並んだ模擬店へと列を作り並んでいた。

会場では、子供みこしが行われ、祭りの文字の入ったハッピを着て、愛くるしい姿で会場を練り歩いていた。

近くに有名な「えだきん商店街」があり、その名まえに因み「エダキンギョ」のぬいぐるみが登場。親子ともども記念撮影の始まりとなっていた。

その後、琉球舞踊・EDKの都筑音頭・hip-hop Dance・盆ダンス(子供向け)などが途切れることなく行われていた。

日が暮れ、提灯の灯りが一段と鮮やかに光を帯びてくると、いよいよクライマックスの盆踊りが始まり、櫓の上では太鼓が響き、周辺には浴衣姿の人たちや踊り大好きな人が集まり、「きよしのズンドコ節」の音頭が会場に鳴り響き、祭りも最高潮を迎えていた。

*写真はクリックすると大きくご覧になれます。

 ボッシュフォーラムつづき ”夏まつり 2026”  濱ちゃん  2026年7月20日(月) 14:42
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ボッシュ ホール主催による、全天候型広場Platz/プラッツ(ボッシュ ホール隣接)にて、7月19日 (日)16:00〜20:00まで ”夏まつり2026” 行われた。

当日、梅雨明けを感じるような青空が広がり、夕暮れを感じさせない明るさの会場では、16:00になると特設舞台にボッシュ ホールと共催のセンター北・中川中央町内会 種村京子会長より、「長らくできなかった”夏まつり”をボッシュホールさんからの共催を得て、区民の皆さんの交流の場であるここ「全天候型広場Platz/プラッツ」で実現できたこと、嬉しく思うと共にこの ”夏まつり” を大いに楽しんでいただきたい」とのメッセージが伝えられ ”夏まつり”がスタートした。

会場では、ヨーヨー掬いや、輪投げゲーム・射的ゲームなどが行われた。どのコーナーも最後尾のプラカードが掲げられる程の盛況ぶりで、親子連れの子供達が景品をゲットしょうと夢中でゲームを楽しんでいた。一方、たこ焼きやニューヨークで大人気の屋台飯などのキッチンカーコーナーもあり、舌鼓を打っている光景があちこちで見受けられた。
さらに、18:00になると種村会長の挨拶につづき、特設舞台の上では都筑音頭、港北ニュータウン音頭、えだきん音頭など、軽快な音頭のBGMが会場に響きわたり盆踊りが始まった。周りが暗くなるにつれ”夏まつり”が盛り上りを見せていた。舞台の回りには来場者の踊りの輪ができ、会場全体が一体になって夏の夜を楽しんでいた。
このような催しが、区民の皆さんの参加を得て、「全天候型広場Platz/プラッツ」の新たなアーカイブとして、さらに発展、継続していくことを願っている。

*この日都筑区では、中川西「ワイワイまつり」・加賀原「納涼大会」・池辺町「納涼祭」などの夏祭りが行われていた。
  
・写真はクリックすると大きくご覧になれます。

 スズメバチの巣を見つけたら  濱ちゃん  2026年7月6日(月) 18:54
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スズメバチの一種(コガタスズメバチ)のようだ。公園の緑道脇にある低木にマーブル模様の巣があり、ハチが盛んに飛び交っていた。

スズメバチの巣を見つけたら、役所や学校、自治会等へ早急に知らせ駆除をお願いする。誰かが知らせているかもしれないと思わず、ダブってもいいから知らせることが大切だ。
今回、区の土木事務所の対応により、現場には「立ち入り禁止の赤いポールに注意喚起の貼り紙」が施されていた。その後「立ち入り禁止の囲いが取り除かれていたので、依頼を受けた専門業者が駆除を行ったと思われる。 
通りがかった親子は、あっ!「立ち入り禁止」が無くなっていると言いながら、安心したように、ゆっくり巣があった所を見ながら通り過ぎていた。

◆スズメバチは夏から秋にかけて活動が活発になり、巣の防衛本能(攻撃性)もピークを迎える。

写真このようなスズメバチの巣があることを知らせる「立ち入り禁止」テープの囲いを見たら、近くを通る際は以下の点に注意が必要。
1)巣の近くでは立ち止まらない:ハチは 黒い色に攻撃的になる習性がある。
2)大声や大きな動きはNG: 特に小学生のお子さんなどが騒いだりするとハチが刺激されて飛び出してくることがある。
3)ハチが近寄ってきたら: 手で振り払ったり大声をあげたりしない。

完全に駆除されるまでは油断せず、できるだけ距離を取って安全に通るようにする。

   *写真をクリックすると大きくご覧になれます。

 都筑民家園の七夕まつり開催  walker  2026年7月6日(月) 14:49
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センター北駅から歩いて約9分の所にある都筑民家園で「七夕まつり」が、
2026年7月1日(水)〜7日(火)まで行われており、あと残すところ七夕の日だけとなっている。
室内には、七夕まつりにちなんだいろいろな展示が行われている。

民家園に設置されている竹には、色とりどりの色短冊に願いを書いて結び付けられ、園内を華やかに彩られていた。
願を描いた七夕飾りの前で記念撮影を行っていた。

開催時間は10:00〜16:00 入場無料

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