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つづきの日々の情報を発信しています

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 早渕川親水広場の桜が満開です。  ふくちゃん  2022年3月29日(火) 23:14
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早渕川親水広場の桜・ジンダイアケボノが満開です。親子ずれの姿を見ると、平和の日々に感謝したいです。

 第25回 つづき人交流フェスタ開催  濱ちゃん  2022年3月22日(火) 18:02
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つづき人交流フェスタは、今年25年目を迎え2022年3月22日(火)〜3月27日(日)13:00まで、都筑区役所ホールにて、何かを始めたい人のために活動している人たちが、日ごろの活動を通じて、さらにつながりや交流するイベントとして開催されている。

ホールでは、都筑区民活動センターに登録している団体、プログラムバンク登録者の活動内容を「パネル展」や「活動発見ムービー(動画)」で紹介している。

「活動発見ムービー(動画)」は、会場に「動画チャンネル表」が設置されており、スマホでQRコードを読み取れば、各団体の紹介用動画がご覧いただける。

◆交流会としての「つづき未来会議」会は、Zoomによるオンライン開催へ変更となっている。   お申込みは区民活動センターまで。
 *参加申し込みの詳細は、右端の写真をクリックするとご覧になれる。

 *写真をクリックし大きくしてご覧ください。

 川和町駅前の菜の花&大漁桜  -shiba-  2022年3月20日(日) 10:57
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すっかり名所になった川和町駅前の菜の花畑が、このところの陽気で黄色一色になり見頃になっています。

畑の中の桜はまでつぼみですが、道大漁桜大漁桜1なっています。この桜の色が真鯛の色に似ているところから、大漁桜と名付けられました。
 大漁桜 品種作出者:角田春彦氏

    川和町駅前の花のある風景   2022.04.20 -shiba

 川和東小学校正門横の寒緋桜&日向みずき  -shiba-  2022年3月20日(日) 10:28
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川和東小学校正門横の寒緋桜とその植え込みの日向みずきがともに満開です。
桜には、品種名を書いた木札が付けてありますが、日向みずきにはありません。子ども達に植物の名を教えるために、学校の樹木や草花には、名札を付けては如何でしょうか。

写真左側2枚:寒緋桜   右側2枚:日向みずき
  
         川和東小学校正門前にて  2022.04.19 -shiba-

 自治会のパネル展  ふくちゃん  2022年3月19日(土) 22:34
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いま、都筑区役所総合庁舎で、都筑区内の自治会のパネル展示をやっていました。「川柳」を展示しています。過去の優秀作品を楽しむことが出来ます。

 ”「ナリコレ!展」”が図書館の郷土資料に!  濱ちゃん  2022年3月7日(月) 22:47
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昨年の2021年4月22日(木)〜28日(水)におきまして、「つづき交流ステーション」が主催し、都筑区区政推進課のご協力を得て、区民ホールで”こんなところに「ナリコレ!展」”を実施いたしました。
https://www.city-yokohama-tsuzuki.net/station/2020nanikore/index.html

「ナニコレ!展」は、都筑区内にあってつい見過ごしてしまいそうないろいろなオブジェや彫刻、モニュメント、壁画、そして緑道に点在している干支の石、登攀路(とうはんろ)の壁面にある線画など、運営委員会のメンバーが写真を撮り、由来などをまとめたものである。

この程、都筑図書館のご協力により、パネル展の内容をまるごとホルダー形式にして、郷土資料(美術コーナー)に保存及び貸し出しも出来るようにしていただいた。
図書館にお立ちよりの折りにはご覧いただき,皆様に都筑の魅力を知っていただくガイドとして、ご活用いただきたい。

*写真をクリックすると大きくご覧になれます。

 茅ケ崎公園の河津桜  濱ちゃん  2022年3月2日(水) 15:22
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茅ケ崎公園内にある河津桜が今週末頃には満開を迎えそうだ。
昨年より15日程遅れての開花となる。
メジロやヒヨドリが待ちかねたように、蜜を求めてやって来ている。
待ちかねているのは、鳥たちだけではない、園児を連れて咲き始めた桜見物に訪れていた。
コロナの影響で、巣籠状態が続いている人たちも,開花を理由に友達と来てはスマホでパチリ、ポールウォーキングの団体も持参のスマホでパチリ。
  *写真はクリックすると大きくご覧になれます。

 都筑民家園の ”ひな祭り”  濱ちゃん  2022年2月23日(水) 22:18
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都筑民家園では、2022年2月23日(水/祝)〜3月3日(木)<2月28日は休館日>まで「ひな祭りウィーク」を開催している。
今年は、「長崎の古賀人形・京都の伏見人形・仙台の堤人形」の揃い踏みとなっていた。
最初の写真にありますように
・長崎の人形(顔立ちや衣装に異国情緒豊かな文化を感じるとのこと)
・京都の人形(旅人や商人、西国大名の参勤交代のお土産品として重宝され、日本各地にその原型として伝わったようだ)
・仙台の人形(出来栄えは、京都の人形と並び称されるほどであったようだ)
並べて鑑賞すると、それぞれ顔や着物の特徴など、わかりやすい展示となっていた。

この土雛人形は、日本古来の伝統工芸品。低火力の素焼きに胡粉をかけて、
泥絵の具で彩色した人形で、江戸時代は武士の副業にもなっていた。
他にも、沢山のひな祭りに欠かせない作品が沢山飾られており、ご自分の懐かしい記憶を思いだしたり、思い出として、お子様とご一緒に素敵な飾りをご覧になることをお勧めしたい。
         *写真をクリックすると大きくご覧なれます。

 「つづき あい パネル展」  ふくちゃん  2022年2月19日(土) 18:09
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2月17日に都筑区役所の区民ホールで「つづき あい パネル展」をしていました。

 都筑区で見られるダイヤモンド富士  mikan  2022年2月18日(金) 16:55
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都筑区で見られるダイヤモンド富士 - つみかさね
https://3yokohama.hatenablog.jp/entry/2022/02/18/164908

都筑区で見られるダイヤモンド富士
年に二回都筑区でもダイヤモンド富士が見られます。(春と秋)
2月下旬には都筑区の各地で見ることが出来ますが、天気が良い
のと、富士山の周辺に雲のないことが条件になります。なかな
か見られないところが楽しいところです。今年は見られるかな

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